令和8年(2026年)
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知財ぷりずむ 令和8年10月号目次
No.289
農林水産関係法務の多面的考察
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・農業に対する支援と弁護士(弁護士知財ネット農水法務支援チーム 弁護士・弁理士・宮崎産業経営大学特任教授 長友 慶徳)
研究論考
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・知的財産経営の現在地(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 政策研究事業本部東京本部 副本部長 肥塚 直人)
・「特許行政年次報告書2026年版」について(特許庁総務部企画調査課企画班 調査係長 内村 駿介)
連載
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・最近の裁判例を踏まえた、ITソフトウエア特許実務の最先端の研究(第1回)発明該当性(IPTech弁理士法人 弁理士 加島 広基)
・新判決例研究(第445回)他人の使用商標を先取りする剽窃的出願と公序良俗違反(弁護士・弁理士 山田 威一郎)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第70回)(中国)中国における実用新型特許の創造性判断〜先行技術における技術啓示〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・世界の著名な特許にみる世紀の発明事業列伝(第41回)(芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)
・企業経営に資する知的財産契約(第34回)知的財産契約におけるリスクマネージメント─知的財産契約においてはリスクマネージメントが重要である─(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・知財法務の勘所Q&A(第112回)(アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 弁護士 張 超鵬)
・外国知財事情情報 第39回 (ブラジル)特許の範囲は実際に実施されたものに限定されないブラジル産業財産庁審判部の決定(GIP Brazilパートナー ブラジル弁護士 Victor Godoy(ビクター・ゴドイ))
・知財担当者が知っておきたい企業法務/企業担当者が知っておきたい知財法務(第8回)M&Aと知的財産(TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)
・Q&A「キャラクター」に関する知的財産法(第9回)海外進出時のキャラクター戦略─海外展開時に検討すべき知的財産保護と実務上の留意点─(弁護士 杉野 文香)
海外知財アップデート
・UPC(統一特許裁判所)のロングアーム管轄の理論─Fujifilm対Kodak事件を整理する─(TMI総合法律事務所 弁理士 大古場 ゆう子)
リレー マンスリーニュース
・商談の合間に訪れたいジャカルタのスポット5選(GIP Indonesia 代表 インドネシア弁護士 Emirsyah Dinar(エミルシャ・ディナール))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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