令和8年(2026年)
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知財ぷりずむ 令和8年7月号目次
No.286
研究論考
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・パンテック対グーグル事件における差止請求とライセンス意思(東京科学大学技術プロモーション室 室長 小林 和人)
特別寄稿
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・GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)の開催に向けて(GREEN×EXPO協会 事務総長 河村 正人)
連載
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・新判決例研究(第439回)量産実用品の著作物性について判断したTRIPP TRAPP事件最高裁判決(弁護士 古川 智祥)
・新判決例研究(第440回)ダイフク事件について(弁護士 小野 夏海)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第67回)(米国)発明者の記載漏れによる特許の無効〜米国特許法第256条(b)に基づく発明者の訂正〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・世界の著名な特許にみる世紀の発明事業列伝(第38回)(芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)
・企業経営に資する知的財産契約(第31回)企業経営における知的財産契約の戦略的整理方法─知的財産経営においては戦略的整理方法が有用である─(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・知財法務の勘所Q&A(第109回)(アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁理士 高橋 友和)
・外国知財事情情報 第36回 (インド)インドの医薬品特許に関し、画期的な高裁判決が出た!(GIP IP India 特許アソシエイト インド弁理士 Shalu Singh(シャル・シン))
・知財担当者が知っておきたい企業法務/企業担当者が知っておきたい知財法務(第6回)民事上の手続と知的財産法(TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)
・Q&A「キャラクター」に関する知的財産法(第6回)「キャラクター」の二次創作(様々な二次創作、二次創作ガイドライン)(弁護士・弁理士・NY州弁護士 坂根 大亮)
海外知財アップデート
・英国における標準必須特許アップデート(TMI総合法律事務所 弁護士 松本 陸)
リレー マンスリーニュース
・韓国の道路に描かれた「ピンクの線」─小さなアイデアが社会を変えるまで─(GIP Korea 代表弁理士 柳 鍾宇(ユ・ジョンウ))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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