令和8年(2026年)
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知財ぷりずむ 令和8年4月号目次
No.283
農水知財:技術いろいろ
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・農水知財:技術いろいろ(3)(弁護士知財ネット専務理事 弁護士 伊原 友己)
・ゲノム情報を用いた和牛のおいしさの遺伝的改良について(国立大学法人宮崎大学 農学部門 動植物資源生命科学領域 動物遺伝育種学分野 教授 井上 慶一)
研究論考
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・生成AIのセキュリティをめぐる議論の現在(桜坂法律事務所 弁護士 林 いづみ)
・特許制度の現代的な課題(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 政策研究事業本部東京本部 副本部長 肥塚 直人)
連載
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・新判決例研究(第432回)商標権の行使が権利濫用であるとされた事例―「ゴミサー」商標事件(弁護士・弁理士 辻村 和彦)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第64回)(中国)無効審判請求時の新規性喪失例外手続〜審判時における意に反する公知の主張タイミング〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・世界の著名な特許にみる世紀の発明事業列伝(第35回)(芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)
・企業経営に資する知的財産契約(第28回)知的財産契約実務対応の在り方─企業経営の持続的発展のために知的財産の戦略的活用を期待して─(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・知財法務の勘所Q&A(第106回)(アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 弁護士 中崎 尚)
・外国知財事情情報 第33回(中国)中国の司法実務における使用環境特徴(GLOBAL IP China北京五洲洋和知識産権代理事務所 パートナー 中国専利代理人・中国弁護士 林 軍)
・知財担当者が知っておきたい企業法務/企業担当者が知っておきたい知財法務(第3回)独禁法・取適法(下請法)と知的財産法(TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)
・Q&A「キャラクター」に関する知的財産法(第3回)「キャラクター」が保護される場合の著作者性(共同著作物及び職務著作等について)(弁護士 松村 美母衣)
海外知財アップデート
・米国における標準必須特許アップデート―USPTOによるSEPワーキンググループ設立─(TMI総合法律事務所 弁理士 阪 和之)
リレー マンスリーニュース
・或るヨーロッパ人から見たシンガポール(GIP ASEAN(シンガポール)オーストラリア・ニュージーランド 特許・商標弁理士 Andre Chissel(アンドレ チッセル))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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