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令和8年(2026年)
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知財ぷりずむ 令和8年2月号目次 No.281 
新連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・知財担当者が知っておきたい企業法務/企業担当者が知っておきたい知財法務(第1回)景表法と知的財産法 (TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)

・Q&A「キャラクター」に関する知的財産法(第1回)「キャラクター」に関する保護(著作権法、その他知財法における保護の概論) (弁護士 甲斐 一真)

研究論考(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・日米司法制度の相違がもたらす知的財産紛争への影響〜最近の日米特許紛争を通じて〜(元大阪大学大学院講師 西口 博之)

連載(クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第62回)(中国)データの提供により発明が実施可能となる製品の特許権侵害〜ソフトウェア製品にデータを組み合わせる形態の特許権侵害判断〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)

・世界の著名な特許にみる世紀の発明事業列伝(第33回)(芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)

・企業経営に資する知的財産契約(第26回)知的財産経営の推進戦略の考え方・方向性─知的財産経営においても戦略の推進が必要であることを考慮して─(青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)

・知財法務の勘所Q&A(第104回)(アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業 弁護士 安田 達士、弁理士 青木 孝博)

・外国知財事情情報 第31回 (アセアン) マレーシアの特許制度が異議申立制度で激変(Global IP Southeast Asia Director (パートナー)マレーシア弁理士 Lee Jia Ee(ジャイー・リー))

海外知財アップデート
・中国の特許審査基準の主な改訂ポイント〜実務への影響を踏まえて〜(TMI総合法律事務所 日本国弁理士・中国弁理士 韓 明花(カン メイカ))

リレー マンスリーニュース
・インド人の精神の源としての祭り(Global IP India テクニカル・アソシエイト インド特許弁理士 Jagmohan Singh Negi(ジャグモハン・シン・ネギ))

※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。


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