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特許ニュース 令和8年2月分目次 No.16555−16572
[審決・判決関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
≪主要判決紹介・解説≫
▲審決取消請求事件(第5世代分割出願における分割要件違反により、第7世代の特許が、原出願公開公報により新規性欠如の無効理由を有すると判断された。)≪知財高裁≫−令和6年(行ケ)第10086号【車両誘導システム】事件<本多裁判長>、令和7年9月8日判決言渡−[上・下](2、3日)

▲審決取消請求事件(「愛玩動物マッチングシステム事件」)≪知財高裁≫−令和6年(行ケ)第10081号、令和7年9月29日判決言渡−[上・下](9、10日)

▲著作権侵害差止等請求控訴事件(木枯し紋次郎事件)≪知財高裁≫−令和6年(ネ)第10007号、令和7年9月24日判決言渡−[上・下](16、17日)

▲審決取消請求事件(ベッド−本件考案1と甲1考案との間に相違点がないと判断した点において、結論に影響をもたらす誤りがあったと認め、新規性欠如等により実用新案登録を無効とした無効審判の審決が取り消された事例)≪知財高裁≫−令和7年(行ケ)第10003号、令和7年9月30日判決言渡−[上・下](24、25日)

[報告書・実務関係](※クリックすると記事の一部をご覧いただけます。)
▲中国2024年知財に関する重要判例⑥ 中国商標法第44条第1項に掲げる「その他の不正手段による登録」の適用及び例外(林達劉グループ 北京魏啓学法律事務所 著者:魏啓学 王洪亮)(4日)

▲薬事と知財の架橋(第10回) 存続期間の延長登録と薬事制度(薬事制度と特許権の存続期間①)(TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)(5日)

▲ブランド価値を支える知的財産権の役割と最近の動向(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 知的財産コンサルティング室 副主任研究員 北口 景子)(6日)

▲特許非公開制度活用のための適正管理措置ガイドライン対応のポイント(三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 山本 洋平 佐々木 歩)(12日)

▲特集:知的財産法と行政法の交錯(6・完) デジタル化する社会と知的財産権保護のあり方 〜「広義の実効性」に着目して〜(一橋大学大学院法学大学院法学研究科 教授 田中 良弘)(13日)

▲世界の訴訟差止命令(ASI)・完 第5回 中国(BLJ法律事務所 弁護士 遠藤 誠)(18日)

▲知財の常識・非常識 ..・完 品質誤認行為に関する近時の裁判例について(桜坂法律事務所 弁護士 服部 謙太朗)(19日)

▲ゲームアーカイブ(その20・完)(一般社団法人ゲーム寄贈協会 代表理事 ゲームギフト図書館 館長・司書・学芸員 日本マンガ学会 監事 松田特許事務所 代表弁理士 松田 真)(20日)

▲南米各国の知的財産制度・完 −第4回− チリ(下)(日本大学法学部(大学院法学研究科) 教授 加藤 浩)(26日)

▲AI時代の知財とマネタイズ(弁理士法人 正林国際特許商標事務所 代表社員 正林 和子)(27日)

[資料・その他]
▲つながる特許庁2025(10日)
▲オンライン知的財産セミナー(仮想ケースで考えるデザイン・ブランドの守り方と活用)(4、12日)
▲オンライン知的財産セミナー(事業に資する知財戦略・知財活動、知財の獲得・活用)(18、19、25、27日)
▲オンライン知的財産セミナー(特許権侵害の権利行使を受けた際の対抗策と侵害を未然に回避するための予防策)(18日)
▲オンライン知的財産セミナー(欧州における特許権行使とそれに対する防護)(19日)



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