令和7年(2025年)
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知財ぷりずむ 令和7年12月号目次
No.279
研究論考
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・不正競争防止法2条1項1号における周知性立証 (辻本法律特許事務所 弁護士 松田 さとみ)
・米国最高裁判例にいう「the flash of creative genius」(天才?のひらめき)とは何だったのか(下) 〜“Inventive genius”を要求した判断を我が国の実務から振り返る〜 (特許庁 審査第二部 生活機器 宮崎 賢司)
連載
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・新判決例研究(第428回)「千鳥饅頭」の焼印に係る商標登録無効審決取消請求事件 (弁護士 冨田 信雄)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第60回)(中国) 発明の主要部品供給者の侵害責任〜異なる主体が部品を供給した場合の侵害責任〜(河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・万博という鏡:制度・都市・未来〜大阪・関西万博EXPO2025記録(下) (芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)
・企業経営に資する知的財産契約(第24回)企業経営に資する知的財産契約の実務 ─知的財産契約の考え方、位置付け、戦略を考慮して─ (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・人的資本経営時代の知財法務(第10回) コーポレートガバナンスと人材を巡る法務の展望 (TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)
・知財法務の勘所Q&A(第102回) (アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁理士 坪倉 道明)
・外国知財事情情報(第29回)(インド) ブランドアイデンティティと独占問題の間の微妙な境界線 ─接頭辞・接尾辞に独占権は与えられるべきか (Global IP India シニア IP アソシエイト インド弁理士 Shivangi Verma(シヴァンギ・ヴェルマ))
海外知財アップデート
・2025年AIPPI年次総会レポート 世界の知財コミュニティが横浜に集結した4日間 (TMI総合法律事務所 弁護士 津城 尚子)
リレー マンスリーニュース
・ブラジルという国名の由来 (Global IP Brazil代表パートナー 弁理士 Andre Venturini(アンドレ・ベンチュリーニ))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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