令和7年(2025年)
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知財ぷりずむ 令和7年11月号目次
No.278
農水知財:技術いろいろ
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・農水知財:技術いろいろ(2) (弁護士知財ネット専務理事 弁護士 伊原 友己)
・魚の腸内細菌による有用物質の生産〜魚のEPA/DHAはどこから来る?〜 (早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構 規範科学総合研究所ヘルスフード科学部門 部門長 矢澤 一良)
研究論考
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・米国最高裁判例にいう「the flash of creative genius」(天才?のひらめき)とは何だったのか(上)〜“Inventive genius”を要求した判断を我が国の実務から振り返る〜 (特許庁 審査第二部 生活機器 宮崎 賢司)
連載
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・新判決例研究(第426回)分子量700の“境界”をめぐる解釈と均等論:原審(大阪地裁)×控訴審(知財高裁)と『公示機能』の射程 (弁護士・弁理士 早川 尚志)
・新判決例研究(第427回) 不使用取消審判における「通常使用権」の設定許諾の事実の認定─大勝軒事件─ (弁護士・弁理士 田上 洋平)
・米国・中国知的財産権訴訟判例解説(第59回)(米国) ソフトウェア関連発明における装置クレームの構造とは〜米国特許法第101条における法定のカテゴリー〜 (河野特許事務所 所長・弁理士 河野 英仁)
・万博という鏡:制度・都市・未来〜大阪・関西万博EXPO2025記録(上) (芸術・科学・知財クリエイター 弁理士(雅号)大樹 七海)
・企業経営に資する知的財産契約(第23回) 知的財産契約のリスクマネジメント ─知的財産契約においてはリスクマネジメントが重要であることを考慮して─ (青山学院大学法学部特別招聘教授 石田 正泰)
・人的資本経営時代の知財法務(第9回)就労形態の多様化と知財・労働法務 (TMI総合法律事務所 弁護士 瀬戸 一希)
・知財法務の勘所Q&A(第101回) (アンダーソン・毛利・友常法律事務所 弁理士 金山 賢教)
・外国知財事情情報(第28回)(アセアン)タイ市場へ参入─成功のための知的財産の活用─ (GIP Thailand 代表 タイ弁理士 Guy Ornthanalai(ガイ・オーンタナライ))
海外知財アップデート
・米国特許におけるクレーム用語(移行句)の解釈(TMI総合法律事務所 弁理士 都野 真哉)
リレー マンスリーニュース
・中国唐山の無形文化遺産パフォーマンスである「鉄花打ち」 (GIP China 弁理士・弁護士 楊 敏(ヨウ ビン))
※本誌に掲載した論文等のうち、意見にわたる部分は、それぞれの著者の個人的見解であることをお断りいたします。
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