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10.30 判決抄録インデックス一覧に616号WEBデータを掲載しました
10.30 韓国公開特実統計(2026年10月26~10月30日)を掲載しました
10.26 国際公開公報統計(2026年10月22日)を掲載しました
10.01 2026年10月号を掲載しました
09.22 中国知財関連ニュース2026年9期を掲載しました
03.11 大震災から15年 特許公報で見る東北6県のその後を掲載しました

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2026/10/27 実務家のための 失敗しない知的財産契約書Vol.24,290円(税込)
2026/10/23 IPランドスケープを成功に導く 特許情報分析の進め方3,630円(税込)
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 また、「自社に有利ならばよい」と考えれば、相手が嫌がり揉めることもあるでしょう。さらに、AI関連契約では、データの利用をはじめ知的財産に関する様々な難題が生じます。そこで本書は、読者に事業契約書の作成能力を養っていただくため、豊富な問題事例を挙げ、裁判例・法律・交渉術を紹介し、丁寧に解説します。

IPランドスケープを成功に導く 特許情報分析の進め方

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5,940 円

特許実務者・弁理士試験受験生の両方にお勧めの一冊!
本書は『改訂7版 解説 特許法』(経済産業調査会[2023年])の改訂版であり、令和8年までの法改正に対応しています。特許法の各規定の趣旨、手続の目的や具体的な内容、更に難解な規定まで体系的に整理して図を交えつつ丁寧に解説するとともに、重要な判例、及び実務のポイントを随所に盛り込んでいます。特許の実務家や、これから実務家を目指す方、弁理士試験を受ける方に最適です。初学者から受験生、実務の第一線で活躍されている方にも役立つ必携の書です。


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2,530 円

「『薬事×特許』の迷宮突破のための攻略本」
薬事と特許――この「二重の迷宮」を制した者だけが、医薬品ビジネスを制します。本書は、先発vs後発の特許戦略や激しい知財係争を最前線で見続けてきた著者が、両制度のカラクリと競争力を向上させる戦略について、様々な実例に基づいて徹底解説する実務書です。両制度の基礎から応用まで、さらに、実践としてリアルな係争の舞台裏までを体系的に理解できる、医薬品特許戦略の決定版。研究者、知財担当者、アカデミア、行政関係者まで、複雑な制度を「現場で使える知識」として理解したい方にとって、最適な実務ガイドです。


商標審査基準〔改訂第17版〕
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実務者必携! 商標の審査における新たなモノサシです!
本書は令和8年4月1日以降の審査において適用されており、コンセント制度に関する改訂がなされています。具体的には、出願人と先行登録商標権者に支配関係等がある場合、商標法4条4項における「混同を生ずるおそれがない」ものとして取り扱います。また、出願商標と先行登録商標が使用される商品又は役務の出所が実質的に同一である場合、「混同を生ずるおそれがない」と判断します。加えて、今回の改訂により、同法4条1項10号及び11号の審査基準について、一部の項目が削除されています。



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