[PR]
 |
|
総合法律情報データベース 「TKCローライブラリー」
今、知財業務に携わる多くの専門家に選ばれています。知財判例、特許庁審決など35万件超収録! |
| |
|
|
|
|
「維新国際専利法律事務所」は、台湾及び世界各国における知的財産権(特許、実用新案、意匠、商標、著作権、営業秘密、不競法など)の権利取得手続き、権利行使、紛争手続き、訴訟、各種法務対応を含む知的財産権サービスを提供する事務所です。これまでに数多くの日本企業と協業しており、的確かつ柔軟な知的財産対応を実現しています。 |
| |
| |
|
|
 |
|
「知財・情報フェア&コンファレンス」は、研究・技術開発から権利取得、事業化に必要かつ重要な知財戦略に役立つシステムや情報を集めた国内最大規模の知財に関する展示会です。 最新制度動向や実務課題、事業化につながる知財戦略を発信しています。 |
| |
|
|
 |
|
広告のお問合せは こちら から |

 
 |
 |
実務家のための 失敗しない知的財産契約書Vol.2 事業契約・AI契約編
青木潤 著
4,290 円
経験と論理的思考による実践的契約作成 第2弾!
共同開発・業務委託・売買など、事業を推進するための契約は、『Vol.1』で解説したライセンス契約以上に事業視点が重要ですが、これを雛型に頼ってしまうと個別の事業や過去の失敗を契約書に反映できません。
また、「自社に有利ならばよい」と考えれば、相手が嫌がり揉めることもあるでしょう。さらに、AI関連契約では、データの利用をはじめ知的財産に関する様々な難題が生じます。そこで本書は、読者に事業契約書の作成能力を養っていただくため、豊富な問題事例を挙げ、裁判例・法律・交渉術を紹介し、丁寧に解説します。
|
IPランドスケープを成功に導く 特許情報分析の進め方
塩谷綱正 著
3,630 円
あなたの「分析スキル」をビジネスの「成果」に変える最後のピース
検索も、分析も、ツールも全て学び尽くした。それでも、渾身の報告資料に依頼主が返すのは「で?」のひと言――。その徒労感の原因は、技術の不足ではありません。特許分析の手法論は、もはや飽和しています。いま問われているのは、分析を「どう回すか」というプロジェクトマネジメントの視点です。本書は特許情報分析を、「調べて報告する作業」から「依頼主の意思決定を動かすプロジェクト」へと捉え直し、国際標準の知見を基に体系化した一冊です。積み上げ式の分析から、「狙って当てる」分析へ。あなたのIPランドスケープを、ビジネス成果に結び付けます。
|
知的財産入門 第6版
中川勝吾 著
1,540 円
知的財産は国の枠組みを超えて様々な形で影響していますが、これを説明するのはなかなか難しいのが実情です。
本書は、大学生や社会人をはじめ、これから知的財産を学ぶ方々にも分かりやすいように、図表を多く用いながら知的財産と社会の結び付きを丁寧に説明しています。
さらに、知的財産管理技能検定の問題と解答用紙を入れて習熟度合いを確認しながら読み進められるようになっています。
|
新訂版 中国商標に関する商品及び役務の類似基準及びその解説: 国際分類 第13-2026版対応
岩井智子 著
5,940 円
複雑化する中国商標戦略の基本書、最新の「正解」がここに。
2026年より中国で施行された最新「区分表」の改訂内容を完全収録。国際分類の改訂や中国独自の見直し、新設アイテムに完全対応し、実務で即戦力となる日本語・英語訳を整理した決定版です。年々複雑化する類似範囲の正確な把握はもちろん、審査を突破するための「官民データベース活用法」、最新判決から読み解く「商標ポートフォリオ見直しの指針」までを徹底解説。中国での商標取得・権利活用に取り組む企業・実務家にとって、信頼できる新たな実務書となる一冊です。
|
改訂8版 解説 特許法
江口裕之 著
5,940 円
特許実務者・弁理士試験受験生の両方にお勧めの一冊!
本書は『改訂7版 解説 特許法』(経済産業調査会[2023年])の改訂版であり、令和8年までの法改正に対応しています。特許法の各規定の趣旨、手続の目的や具体的な内容、更に難解な規定まで体系的に整理して図を交えつつ丁寧に解説するとともに、重要な判例、及び実務のポイントを随所に盛り込んでいます。特許の実務家や、これから実務家を目指す方、弁理士試験を受ける方に最適です。初学者から受験生、実務の第一線で活躍されている方にも役立つ必携の書です。
|
医薬品特許戦略 Vol.1 総合編
田中康子 著
2,530 円
「『薬事×特許』の迷宮突破のための攻略本」
薬事と特許――この「二重の迷宮」を制した者だけが、医薬品ビジネスを制します。本書は、先発vs後発の特許戦略や激しい知財係争を最前線で見続けてきた著者が、両制度のカラクリと競争力を向上させる戦略について、様々な実例に基づいて徹底解説する実務書です。両制度の基礎から応用まで、さらに、実践としてリアルな係争の舞台裏までを体系的に理解できる、医薬品特許戦略の決定版。研究者、知財担当者、アカデミア、行政関係者まで、複雑な制度を「現場で使える知識」として理解したい方にとって、最適な実務ガイドです。
|
商標審査基準〔改訂第17版〕
特許庁 編
880 円
実務者必携! 商標の審査における新たなモノサシです!
本書は令和8年4月1日以降の審査において適用されており、コンセント制度に関する改訂がなされています。具体的には、出願人と先行登録商標権者に支配関係等がある場合、商標法4条4項における「混同を生ずるおそれがない」ものとして取り扱います。また、出願商標と先行登録商標が使用される商品又は役務の出所が実質的に同一である場合、「混同を生ずるおそれがない」と判断します。加えて、今回の改訂により、同法4条1項10号及び11号の審査基準について、一部の項目が削除されています。
|
|
|